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「極黒のブリュンヒルデ」135話感想

前振りは、特に無いですw


以下ネタバレありです。
カズミ、佳奈、初菜のピンチに、高屋が登場!黒服を一蹴!ってとこまで前回。


前回ラストで放たれたキメセリフ「ストーカーを舐めんじゃねぇ!!」をもう1回w
からの初菜のなめてなんかいない発言w
極黒は、単行本化の際には各話の継ぎ目が分からない形になるので、
ここが単行本の切れ目になるのか、もしくは修正が入るのか?


高屋パンチを受けても立ち上がり、反撃する黒服。佳奈のナイフで応戦!
高屋パンチてwもうこいつはなんなんだよw
前回感想では、黒服ら研究員は人体を破壊し慣れてるから容赦なく攻撃できるという意味で
下級魔女程度には負けないということかと思ったら
どうやら肉体的な意味で鍛錬を積んでるみたいだな!ってか頭突きを食らった佳奈の顔よwww


颯爽登場した寧子が、黒服の持つナイフを破壊!
そして体力の限界で倒れた黒服を縛り付けて捕獲!
良太はタクシーで遅れてやってきたのに、寧子が先に着くのは気になるがw
展開のミスにしてはあからさま過ぎて、何か裏があるような気すらしてしまうがどうなのかw
単行本で追記とかあるかな。以前みたいに、良太を吹っ飛ばしてから外出した、とか。


良太が例の高校生であることとか、黒服が今に至る経緯とか、
お互いにだいたい相手のことがわかったところで、黒服が縄を解いて佳奈を人質に!
魔法使い達を殺す「正当な目的」と言っても、もちろん黒服の中だけでの正当な目的なんだけど
けっきょくは自己満足であることとか、分かってるけど
抑えられないイメージが個人的にはあるな。なんだかんだで理知的なイメージがあるので。
自分自身への罪の意識とか諸々の感情の結果というか。


死んでいった魔女たちの恨みを晴らすという黒服の、
その魔女たちの1人である奈波が良太の脳内に登場!
良太たちも黒服も恨んでいないと良太を通して伝える!
ってか奈波の場合、イジェクトされたのは作戦に失敗したからではなく脱走したからだし
ある意味満足して死んでいったし、他と比べたら恨む要素が薄いよなぁw
あくまで他の魔女達に比べたらの話だけど。


良太の脳内に住む奈波の存在は良太にしか分からないので、
黒服の記憶を読んだことのある奈波が、黒服しか知らない記憶を答えることで証明するという。
質問を3つするという黒服だが、1つ目の質問ですでに撃沈じゃねーかw
黒服が紳士的な人間である描写は奈波編でもあったけど、そっちのキャラで推すのかよw
佳奈はドン引きwww高屋あたりは共感しそうだな!寧子はよく分かってなさそうだな!
・・・でも個人的には、高屋は変態、黒服は変態の範疇じゃないという気がするんだが、どうだろうか?
いや、黒服みたいになことをやったことはもちろんないですよ?


次回、予告によると「奈波の激白が加速する!?」らしい!もう十分だからやめてさしあげろw
奈波の存在を理解したとしても、その後、どうするのか?黒服の選択は?
待て次号!

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