「極黒のブリュンヒルデ」76話感想

明日感想が書ければ取り会えず追いつくことが出来る!前振りは特にないw


以下ネタバレありです
魔女たちの秘密に続き、人類誕生の秘密と小鳥の秘密がが明らかに!ってとこまで前回。


自分が人類滅亡のスイッチと聞かされて動揺する小鳥のシーンをはさんで
今後の作戦について話す良太のシーンへ。
宇宙人の受精卵を取引材料にしてヘクセンヤクトから情報を引き出すつもりらしい。
受精卵にすごく好奇心を刺激されていた小五郎の意味深な無無言のコマ…
ぼくはすでに次回を読んでるので、ノーコメントでw

例の端末からヘクセンヤクトに電話し、会う約束を取り付けた良太。
そして1人で行くつもりの良太を引き止め、みんなで行くという魔法使い達!
以前にもこういうやり取りは何度かあって、いき違ってしまうぶぶんもあったけど
今回はすんなり折れた良太!それだけ絆が深まったという感じか。
ってか初菜がすっかり馴染んでいるなぁw

佳奈はさすがにお留守番。小五郎の家の家政婦さんの世話になることに。
この家政婦さんも、何か劇中で必要な役割も持ってるのかなぁと疑ってしまうけど
次回で小五郎さんが(以下次回感想)


受精卵を持って待ち合わせ場所の廃工場に着いた一行。
とりあえず良太だけがヘクセンヤクトと接触!
シリンダーの中身を「確認して」と仲間に渡しておいて、そのまま
良太に情報を提供してくれるという迂闊さというかなんというかw
その結果(以下次回感想)だしなw
前回以前の感想とかコメントでもいただいたことだけど、
ヘクセンヤクトは組織としてはだめというか、
同じ志を持つ仲間が集って、とりあえず気が強くて行動的っぽいシスターが
とりあえずリーダー張ってるたみたいな感じに見えるよなw

ここで、いっきにグラーネの謎が明らかに!情報出すぎだろ!
しかし相変わらず、たしかにショッキングな情報ではあるけど、なんというか
細かい情報が全くないんだよな!突飛すぎるというか。余計にもやもやする!

僕は「グラーネとドラシルは別物かと思ってたけど、
どうやらグラーネとは、特別性のドラシルのことらしい。ドラシルにお到達点と言う感じか?
もしくはドラシルのオリジナルとかいう線もあるかも?

とにかく、グラーネを宿した小鳥は地球上の生物にとってものすごく危険なんだけど
小鳥が性格だけでなく存在自体が残念すぎたおかげで、たいした魔女にはならなかったらしい!
そのせいで高千穂の計画が大幅に遅れたと思うと、さすが小鳥としかw
しかしイチジク所長は、そんな残念な小鳥を殺してグラーネを取り出そうとしているらしい。
捕まったらとりあえず助かると思われていたけど、それは一時にすぎないと言うことか…
ヘクセンヤクトの選択が、世の中のためには少なくとも正しい判断っぽいけど
良太としては、グラーネの孵卵も小鳥が殺されることお避けたいところだけど
現状ではどうしようもないって感じだよな。


またしても重大な事実が明らかになった今回。
この勢いは次回も止まらない!それはそれはまた次回感想で!



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