ノノノノ132話感想

アイマス2がえらいことになってるようで…

でも、この事態を想像できないはずは無いと思うから
話題づくりのため、あえての犯行で、何かウラがあるのか?

もしくは、批判は覚悟のうえで
それでもこのやり方で表現したいことがあるとか?
プレイしてみれば分かる!的な。

今回プロデュースできないと明言されたメンバーが
何らかの形で追加されるというウラがあったとしても
なんだかんだで喜ばれるだろうけど
「バカにするにもほどがある」という意見は絶対あるだろうし。

ストーリーとか、他に表現したいものがあるとしても
はたしてそれはメインターゲット層の求めるものなのか?

AKB商法も、
3次元では賛否ありつつも成功したと言っていいかもだけど
2次元ではどうなのか?彼女らはお金なくても生きていけるし。


なんか、過去作品やったことないけどやりたくなってきた!


というわけで以下ノノノノ感想です。
ネタバレありです。
今回は、とりあえず読めばいいんじゃないかな!って感じもするが
感想、行ってみましょう!

前回、皇帝を崖から突き落とし(!)棄権を回避した岸谷。

今回は、3本目開始前の各校の様子にスポットが当てられてます。


まずは雪野高校。
未だに上の空の間岡さんw

皇帝に負けて以来ずっと体育座りのテラシ、笹宮さんが声をかけるが
返事もせずにゆっくり歩き出す…
ホントに落ち込んでるか、あるいは
静かに闘志を燃やしてる可能性もあるか?
むしろそれを通り越して発狂してる可能性のがあり得るかw

で、気合を入れすぎて飛びすぎて、今度こそ完全な平地に着地して
事故って記録なし、とかもありうる?
その場合、最後のライバルは月山商業か遠野実業になるけど
間岡、テラシとのエピソードが終わった今、
とくに問題ないかもしれないなぁ。


で、場面は変わって月山商業。
「ぼくたちには 使命がある」と言う浅見だが、
閉ざされた島で育った自分たちが
外の人間に劣らないことを証明したいっていう野望は以前に語られたけど
それのことか?その他のも何かあるのか?
たしか、浅見個人は大会が終わった後に別の企みがあったはずだが…
しかし浅見は、登場するたびにイケメンになるなあwwwショタ系の!

そんな浅見の言葉など耳に入らず
自ら科したおっぱい丸出しの刑に絶望して
スーパー女の子イコール女の子という
間違った方程式が脳内で出来上がってしまうほど錯乱する鷺坂かわいいよ鷺坂
っておっぱいが平らじゃなかったら見せてもいいんかいwwwwww

そしてネギタは、ついに禁断の
「スキージャンプはチキンレース」発言wwwそれ言っちゃうのかwww
たしかに読者はみんなそう思ってるけど!

ノノのたたき出した、下がったゲートでの123メートルのジャンプは
テラシ、皇帝でもたどり着けない境地っぽい雰囲気だったけど
(本編の話と前後するけど)風を完璧に読めてそれに乗る事のできるネギタは
無限に飛べるとでもいうのか?

しかしこういうキャラにかぎって失敗するのは王道だよな…
風が全てを差し出したと勘違いしているお前ではダメだ、みたいな?
愚地独歩VSドリアンみたいな?


で、現在4位の遠野実業。
相変わらず素直クールな伊東!
そして、伊東の1本目の時には、抱きつくタイミングを逃して
こっそり伊東のジャンプスーツをくんかくんかして抱きしめていた綾さん。
今回はホッペにチューという積極的さに、伊東もたじろぐ!
ということで伊東は優勝しないとコーチ(綾の父親)に殺されます。

そして綾の激励で決意を新たにした伊東の表情が良すぎる!!!
そういや、伊東がジャンプを頑張ってる理由はほぼ綾のためだからなwww


そして最終、2本目3人目の競技開始!
風が目に見えるというネギタに98メートルと予言された伊東はどうなる?

次回に期待!





伊東にはネギタのいけすかない予想を超えて
気合で大ジャンプを決めてほしいところだけど。

で、風邪を読む力が破錠し始めたネギタは
上記みたいに、風が全てを差しd(ryで失敗、テラシも失敗で
ラストは奥信と遠野実業の一騎打ち!に2000点。
(ほんとに当たる気などしないけど、ちょっとぐらい可能性あるんでは!)

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